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プロフィール

はるかん

Author:はるかん
母 ブログ主。ぐうたら、天然、おっちょこちょい。
趣味は編み物。特技は寝ること。

父 しっかり者。我が家唯一の常識人。マジでダイエットしないとやばいぞ!!そのお腹。。。

一姫(12歳)寂しがり屋。しっかり者と思わせておいて、肝心なところが抜けているのは母似??頼れる長女。

二太郎(10歳)わが道をひた走る、天然くん。姉と妹に挟まれ苦悩の日々??
三姫(6歳)我が家で一番の自由人。

母 2008年5月乳がん発覚!術前抗がん剤、手術、放射線を終え、現在ホルモン治療中。
訪問看護師として、新たな分野に挑戦中


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最近の三姫、うれしいと手足をピーンと伸ばして喜びます。
そして、三姫のそんな姿を見て
「おかあさん、三姫飛んでるね」
と一姫たちが喜んでいます。平和だなぁ、、、、

さて、一姫たちの幼稚園では来月、お遊戯会があります。一姫たちのクラスは‘ピーターパン’の劇をやります。
一姫は‘村の子どもたち’です。ネバーランドに住んでいる孤児たちです。一姫の希望は‘タイガーリりー’(インディアンの娘)か‘人魚’でした。ティンカーベルでもウエンディーでもなく、ちょっぴり地味な役を選ぶあたりは一姫らしいのですが。しかーし、人魚は登場せず、タイガーリりーはじゃんけんに負けてしまい村の子どもたちになったのでした。
希望の役には付けなかったものの、最近の一姫は家でもお遊戯会モード。ご飯の時間も、自分のせりふはもちろんお友達のせりふまで覚えて、一人ピーターパンをやっています。二太郎と遊ぶのももちろんピーターパンごっご
一姫「二太郎は、フック船長ね。一姫はリりーだから」
二太郎「えー、二太郎やだ。ピーターパンがいい」
やっぱり、タイガーリりーに未練があるようで。家で思いを発散してるのかしら。

ちなみに二太郎のクラスは‘三匹のこぶた’。一番目の兄さんぶただそうです。

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わくわくさん、NHKでやってる番組のお兄さん??です。はさみをちょきちょき、テープをぺたぺたして、いろんなものを作ってくれるあのわくわくさんです。

一姫たちの幼稚園には毎年この時期になるとわくわくさんがやってきます。ごろりくんはお家でお留守番だそうで、わくわくさんは助手のような人を連れやってきます。
一姫が年少さんのとき、父兄も見れるとあって行きましたよ。二太郎をつれて、自転車漕いで。テレビと同じめがねをかけて、紙コップや新聞紙を使って子どもが喜びそうなものを手際よく作ってました。それを見てお友達ママとえらく感心したものです。
「さすがテレビで長くやってる人は違うわよね~」なんていいながら。
今年は、先週の金曜日にやってきたそうです。事後報告です。もう、わくわくさんが来ること自体忘れてました。幼稚園バスから降りた子どもたちに
「今日わくわくさんきたんだよっ!!」
と報告を受けて、思い出す始末。3年前の情熱はどこへやら、
「わくわくさんじゃなくて、弘道お兄さんに来て欲しいよね」
「弘道お兄さんなら、たとえ子どもが幼稚園休んでもみにいくのにねぇ」
などと、お友達ママと話し出すし。

ごめんなさい、わくわくさん、、でも、子どもたちはよろこんでますよ。早速昨日わくわくさんが作ってくれたという‘ぞうさんのわなげ’を作ってました。たぶん、本物とは何かが違うと思うのですが。だって、どうやっても輪がかからないんだもん。ま、作ることに意義があるので良しとしましょう。


ピクミック、、、一姫はピクニックのことをこう言います。あまりこういった間違いを犯すことのない一姫。なぜか、ピクニックだけはピクミックといいます。かわいいので、そのままにしています。まぁそのうち本人が間違いに気づき、いつの間にかピクニックということでしょう。子どもの些細な勘違いや、言い間違いってかわいくてそのまま放置しておくのは私だけでしょうか?

さて、父ちゃんが単身赴任中の我が家。赴任先は、モスクワ。そうです、最近ニュースで「マイナス30度!!」と報道されているロシアの首都です。なので、週末ごとに帰ってくることも出来ず母子だけで過ごす週末が多いのです。
本日は一姫の提案でピクミックもとい、ピクニックへ(しつこい??)が、母は自動車の免許を持っておりません。まだ若かりしころ教習所に通いはしたものの免許取得できず、、、という経歴があります。
なので、遠出も出来ないし。
近所の公園に行きました。お弁当もって。昨日も行ったんですけどね、そこの公園。ま、家から近かろうが昨日も行った公園だろうが、お弁当を持って出かければ‘ピクニック’ってことで。
今日は天気も良くて、穏やかな日曜日。外で食べるお弁当はおいしいね、とか言いながらご馳走様をした一姫。
母「デザートのイチゴ、食べたら?」
一姫「ううん、お母さんもお弁当終わったら一緒に食べよう。待ってる」
なんて、かわいいんだ一姫。
母「お母さん終わったから、イチゴみんなで食べようか?」
一姫「うん。わぁい、みんなで食べようね」
すごい勢いでイチゴ食べました、一姫と二太郎。まるで、早食い競争してるみたいに
一姫「お母さん、イチゴおいしかったね。遊んでくるね!」

一姫よ、、、母は一個もイチゴ食べてないのよ。でもいいの。母を待っててくれたその気持ちだけで母は甘酸っぱい気持ちになれたから、、、


三姫、赤ちゃんせんべいデビューしました。最初は「なんだこりゃ??」って変な顔してましたがすぐに「お、なんだ食べられるのね。おいしいわぁ」ってなもんで、食べてましたよ。おいしいそうに。1枚食べちゃいました。
離乳食も2回食にしたものの、なかなか量を食べないというのに、おせんべいなんてあげていのか、、、と思いながらも一姫たちがおやつを食べるのを、お口をもごもごしながらじーーーっと見ている三姫がなんとも不憫で、つい買ってしまいました。

三姫のおせんべいに興味深々な一姫たち
「一姫も、赤ちゃんせんべいたべてみたいなぁ」
「二太郎もぉ食べたいのぉ(泣)」
二人に取られちゃいましたよ、せんべい。おいしくないね、というのを期待していたのですが
「おいしいね、三姫のせんべい。もう一個たべてもいい?」
空になっちゃいました。和光○の赤ちゃんせんべい。高いんですよ、、、だからおいしいのかも知れませんが。三姫のために奮発したのに、、
次からは赤ちゃん本○印の安いせんべいになると思うよ。ごめんよ、三姫、、、


まだ一月だというのに、駅前のヨーカ○にはバレンタインのチョコが並び始めています。
我が家ではバレンタインはあまり重要視されずにいるので、父ちゃんは毎年悲しい思いをしていると思います。まあ、それでも去年のバレンタインには母に言われるままに同じマンションのお友達にチョコを配り、訳が分からないままホワイトデーにクッキーやらお菓子のお返しを貰った一姫です。
が、今年は違います。同じ幼稚園に通うT君にほんのり恋心を抱いているご様子。
「一姫、バレンタインにはT君にチョコあげるね。T君、どんなチョコ好きかなぁ。サッカーしてるからサッカーのチョコがいいかなぁ」
などとチョコを眺めながらつぶやいております。
家では、まだチョコも準備してないのに
「T君にチョコと一緒にあげるお手紙書かなくちゃね」
と言っては、一生懸命書いています。もう、ハートやら何やらがいっぱい書いてあって見てるこっちが恥ずかしくなるようなやつを。(↑の写真はまだ途中。その後さらにハートとメッセージが付け足されていました)しっかりものの一姫は
「S君にもあげなきゃね。そしたらお菓子もらえるしね」
といってS君にもお手紙書いてました。3分もしないでちゃちゃっと仕上げてましたが、、、

ちなみに二太郎は何度バレンタインの説明をしても
「二太郎も誰かにチョコあげるのぉ。チョコかってぇ」
といって、母を困らせております。


小さいお子さんがいる人ならわかると思いますが、冬はいろいろな病気が流行る恐怖の季節です。
風邪、インフルエンザ、嘔吐下痢症、もういたるところにばい菌マンがうようよしているのです。一姫達の幼稚園からも「インフルエンザが流行だしました」「手洗いうがいをおうちでもきちんとしましょう」などといったお手紙が来るようになりました。

わがやでも、子どもたちが「ごほんごほん」と咳などしようものなら母はビックとして、おでこに手を当ててみたりするのです。幸いに上の二人はとーーーっても元気。寒い外でも「熱くなった!」と言ってはジャンパーを脱いで走り回っております。
が、
三姫は鼻水が止まりません。熱はないのですが、絶えず両方の鼻からたらりーんと鼻水が、、
「おかあさん、三姫が鼻水なめてるよぉ」
という報告が入ってまいります。
そんなときに登場するのが、写真のもの。たしか「おかあさん、鼻吸って」なんて箱に書いてあった気がします。管の片方を子どもの鼻、もう片方を母が口でくわえ鼻を吸うというすぐれもの。でも三姫は鼻を吸われるのが大嫌い。いつも鼻を吸うときは泣き叫ぶ三姫の頭を押さえつけ、無理やり行います。「おかあさん、鼻吸って」と言うより「おりゃぁ、鼻吸わせんかいっ!!(なぜか怖いお兄さん風)」といった感じです。そこまでして吸っても、またすぐにたらりーんと出てくるんですけどね。


三姫は7ヶ月にして、体重9キロです。1歳半になるお友達と同じ重さ、、、とっても‘りっぱな’赤ちゃんです。

その三姫、お昼寝がお嫌いのようで寝ないのです。一姫と二太郎が幼稚園に行っている間の5時間に母は家事に買い物、その他の用事を済ませておきたいのですが三姫が眠くてぐずりだす。寝るのかなぁと思い布団に寝かせ添い寝や添い乳をするのですが寝ない。眠い目をこすりながら、母の顔を見てニコニコ。母もその笑顔につられてニコニコ。寝たかなぁと思い布団を離れるとふにゃ~となき始め最初からやり直し。最後には母のほうがウトウトしてしまい、気づいたらもうお昼、、、なんてことがしょっちゅう。なので最近は、おんぶでお休み頂いています。でも、重いんです。おんぶしながら洗濯や掃除してると、肩と腰が、、、たぶん、子泣きじじいと同じくらい重いです。ぶらぁんとぶら下がって寝るほうも疲れるような気がするんですけどね。


今日は一姫の保育参観でした。
運動会やお遊戯会みたいに一生懸命頑張ってる姿を見に行くのも楽しいけど、
ほどほどに手を抜いて頑張ってる普段の子どもたちが見れる日。

一姫はもうずっと前からこの日を楽しみにしていました。
なぜなら、一姫はとっても甘えんぼ。でも、普段は二太郎と三姫がいるから母を独り占めできない。その上、甘えべた、、、甘えたいのに上手く甘えられない。お姉さんだからいつも我慢をしなくちゃいけない。今日は特に邪魔な二太郎がいない。母を独占できるとあって(三姫がいるけどまだ邪魔しないので)とっても楽しみにしていました。

今日のお題は‘羽子板作り’
ダンボールで羽子板の形にくりぬいたものに絵を描きます。新聞紙を丸めた羽を作って出来上がり。
母はほとんど見てただけで、一姫が作ったのですが。
出来上がったらみんなでホールに移動して、羽子板大会の始まり!
それぞれ親子で羽子板をするのですが、母は抱っこ紐で三姫を抱っこしています。母が右に行けば、三姫もブーンと右に揺れ、母が前に出ると三姫は後ろにのけぞる、、、母が三姫だったら絶対気持ち悪くなると思うのですが、三姫楽しそうに笑ってるし。
楽しい羽子板大会も、5分で終了。移動に5分かかってるのですが、、、
そんなんでも、邪魔が入らず母と遊べたのは久しぶりだったので満足げな一姫でした。


我が家の三銃士は
一姫(6歳)、二太郎(4歳)、三姫(7ヶ月)です。
仲良くけんかする、まさにトムとジェリーのような一姫、二太郎とそんな姉兄にもみくちゃにされながらも日々たくましく成長する三姫です。

昨日の夕方、外遊びも終わり家でまったりと過ごしていたとき
一姫「お母さん、二太郎がち○ち○だしてるよ!」
母 「おしっこ行きたいの?ならトイレ行きなさい」
二太郎「ちがう。見せると三姫が喜ぶから」
母  「・・・・そんなの見せなくても、違うことで三姫と遊んであげなさい」

自分のち○ち○見せながら妹をあやす兄とそんなの見て喜んで大きくなっていく妹、それを見て笑ってる姉。
行く末やばそう。今のうちに正しておかなければ、、、
でも、男の子って好きですね、そういゆの。いわゆる下ネタ。

あーー、最初の記事がいきなり下ネタになってしまった、、スミマセン

写真は雪で遊ぶ一姫と二太郎です

コンピューター初心者ですが、、、
思い立ったが吉日とばかりに、無謀にもブログに挑戦!
さて、、、、できるかな?

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